2009年12月8日
10周年記念
ケルティック10周年記念ボトルですね。ど真ん中な98は二本確保しました(笑)
ケルティックと言えば72、73、74のIslayが伝説的な旨さで有名ですね。
あのボトル無いかなぁ…
1974、1975の17年もののASRDBEG OBは自分の中でも印象深い旨いボトル。
70年代のIslayはやっぱりバランス良いですよね。
このボトルも後々に語られるボトルになるのでしょうか…
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2009年12月6日
キニンヴィ

久しぶりの投稿です。
生きてます。
今日はこのボトルの試飲会。なかなか美味い。
ご存知かもしれませんが、こちらはフィディック第三の蒸留所。
先日モンキーショルダーというボトルが出ましたが、シングルモルトとしての
一般販売はこちらが初めての物。
ヒースローのターミナル開港記念でのリリース品。
ただ、15年物の販売が極々一部であったらしく(ヘーゼルウッドとしては2ndリリース)
こちらの17年は厳密には初めての流通品では無いみたいです。
リフィルシェリーのボトルは17年もののバルヴィニーより濃い風味。
浦和で呑めますので、興味のある方はどうぞ~ 続きを読む
2008年12月14日
2008年10月9日
ニューボーン
イチローさんのニューポット。バーボンの新樽で五ヶ月。凄い色付きますね。個人的にラグタイムさんの周年記念ボトルを思い出しました。
コーヒー牛乳なかんじ。
成長が楽しみですけど…
見掛けたら是非。 続きを読む
2008年9月25日
青鬼
今日はビールでしめました。一杯目は山崎ハイボールで潤して、二杯目はこちら。
よなよなエールのヤッホー・ブルーイングの逸品。
苦味の中にフルーツの爽やかな香り。
呑む人選ぶ苦さですが、はまると逃げられない味。まるで某ARDBEG。
今日は眠いので早く寝ます… 続きを読む
2008年9月23日
2008年9月22日
女性受けが良いであろう日
今日は昼から行動開始。
久しぶりにドライブしながら、夕方は銀座のキルフェボンへ。
SEX and THE CITYと何か不思議なコラボレーションで出てたタルトを頬張る。
お値段は通常のタルトのほぼ1.5倍。
ん〜セレブ。
晩御飯は野菜が食べたくて青山に。
(畑)ハレノヒで和風出汁で蒸し鍋。
コストとターゲットがはっきりしてるなら有りなのかも。
個人的にはほんだし使いすぎの感がある出汁で口の中が痺れ崩壊しましたー
アトピー持ちの私はちょっと科学調味料に敏感なのです。カユクナル。
寝酒はROSEBANK。
友人のお店のプライベートボトル。
元はエクスチェンジの樽だったはず。
穀物と香りのバランスが素敵です。
ROSEBANKも女性受け良いですよね。何ででしょう。
華やかな飲み口が良いんでしょうか??
さて。
また明日から頑張ります。 続きを読む
久しぶりにドライブしながら、夕方は銀座のキルフェボンへ。
SEX and THE CITYと何か不思議なコラボレーションで出てたタルトを頬張る。
お値段は通常のタルトのほぼ1.5倍。
ん〜セレブ。
晩御飯は野菜が食べたくて青山に。(畑)ハレノヒで和風出汁で蒸し鍋。
コストとターゲットがはっきりしてるなら有りなのかも。
個人的にはほんだし使いすぎの感がある出汁で口の中が痺れ崩壊しましたー
アトピー持ちの私はちょっと科学調味料に敏感なのです。カユクナル。
寝酒はROSEBANK。友人のお店のプライベートボトル。
元はエクスチェンジの樽だったはず。
穀物と香りのバランスが素敵です。
ROSEBANKも女性受け良いですよね。何ででしょう。
華やかな飲み口が良いんでしょうか??
さて。
また明日から頑張ります。 続きを読む
2008年9月20日
本日の寝酒

本日の寝酒はLaphroaig。
4年前の英国展でのヘルムスデールオリジナルです。
かなり美味くてもう一本と思ったらとっくに売り切れてました…
無念なボトル。開けなきゃよかった系ですね。
同時に出たのは確かLongmornの長熟。シェリーの30年だったかな?
そちらはまだたまに見掛けますね。
このラフは非常に出来が良いので、ちびちび消費してます。 続きを読む
2008年9月19日
2008年9月18日
2007年10月10日
京都より
ウスケバの他のブロガーの方々でももう取り上げられていらっしゃいますが、
私の家にも京都より美味しいBottleが届きました。
今年は2本。
BOWMOREとSTRATHISLAです。
京都津之喜酒舗さんが
この4年間毎年リリースしているボトルです。
価格を抑え、良い物をというこだわりは今年も健在!
STRATHISLAはなんと18年。
8500円位のお手頃価格でこのパフォーマンス。粋です。
また今年も大量購入し、関東のBARに卸してます。
(もちろん原価。儲けてませんよ!)
関東の在住のBARHooperの皆様。あまり見かけないかもしれませんが、
見かけたら是非一度おのみになってみて下さいませ。
見かけたBARに私も出没している可能性大ですが・・・
津之喜さんの記事にまたちょこっと出た感じです。 続きを読む
私の家にも京都より美味しいBottleが届きました。
今年は2本。
BOWMOREとSTRATHISLAです。
京都津之喜酒舗さんが
この4年間毎年リリースしているボトルです。
価格を抑え、良い物をというこだわりは今年も健在!
STRATHISLAはなんと18年。
8500円位のお手頃価格でこのパフォーマンス。粋です。
また今年も大量購入し、関東のBARに卸してます。
(もちろん原価。儲けてませんよ!)
関東の在住のBARHooperの皆様。あまり見かけないかもしれませんが、
見かけたら是非一度おのみになってみて下さいませ。
見かけたBARに私も出没している可能性大ですが・・・
津之喜さんの記事にまたちょこっと出た感じです。 続きを読む
2007年10月9日
2007年10月8日
MACALLAN祭り
つい先日行われた試飲会に参加してきました。
MJの追悼の意味も込められたこの試飲会。
LAGAVULINと並んで最高得点をつけるほど評価の高いmaltです。
主催はY様。日本一のexpert。
リストはこちら。
1.Macallan 1955
2.Macallaa 1959
3.Macallan 1961
4.Macallan 1964
5.Macallan 1967
6.Macallan 1972
7.Macallan 1980 Gran Reserva
8.Macallan Special Reserve
1964だけを取り忘れました。
無念


1957と1961です。pure表記時代のMACALLAN。

以前呑んだことのある
1930年代のラベルとはまた違ってます。
会社も変わってるので、味もずいぶん変わっていました。
→の画像は今回の試飲会の画像ではないです。
残りは一気に。
Yさんからの解説で、現在MACALLANの特徴であるスパニッシュオーク樽を
使用するようになったのが1968~69年にかけてとの。
またゴールデンプロミスという品種が開発されたのは、
1968年で、1970年になるとほとんどの蒸留所が使用するようになったそうです。
つまりは1968を境にMACALLANは姿を変えたという事になりますね。
どれもこれも甲乙つけがたい(というか比べて良い物なのか)味でした。
人気の順は1955→1961→1964→1967→1957→イースターエルチ
と行った具合。
Vintageごとに表情を変えるMACALLAN Offical。
一生をかけてでもVintageを飲み尽くしてみたいものです。
続きを読む
MJの追悼の意味も込められたこの試飲会。
LAGAVULINと並んで最高得点をつけるほど評価の高いmaltです。
主催はY様。日本一のexpert。
リストはこちら。
1.Macallan 1955
2.Macallaa 1959
3.Macallan 1961
4.Macallan 1964
5.Macallan 1967
6.Macallan 1972
7.Macallan 1980 Gran Reserva
8.Macallan Special Reserve
1964だけを取り忘れました。
無念
1957と1961です。pure表記時代のMACALLAN。

以前呑んだことのある
1930年代のラベルとはまた違ってます。
会社も変わってるので、味もずいぶん変わっていました。
→の画像は今回の試飲会の画像ではないです。
残りは一気に。
Yさんからの解説で、現在MACALLANの特徴であるスパニッシュオーク樽を
使用するようになったのが1968~69年にかけてとの。
またゴールデンプロミスという品種が開発されたのは、
1968年で、1970年になるとほとんどの蒸留所が使用するようになったそうです。
つまりは1968を境にMACALLANは姿を変えたという事になりますね。
どれもこれも甲乙つけがたい(というか比べて良い物なのか)味でした。
人気の順は1955→1961→1964→1967→1957→イースターエルチ
と行った具合。
Vintageごとに表情を変えるMACALLAN Offical。
一生をかけてでもVintageを飲み尽くしてみたいものです。
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2007年10月8日
2007年5月30日
リアルアブサン
お久しぶりでございます。
ぜんぜん更新していないのは不徳のいたすところです。
呑み歩きは続けていますので、画像ばかりがたまります…
さて最近面白かったものを久しぶりにご紹介します。
六本木はJで頂いたチェコのアブサン。
正規代理店が無いので、おそらく日本で飲める場所は少ない・・・はず。
ニガヨモギの粉末が、中に堆積してる熱いアブサンです。
詳しくは追記でまたあとで…70度のアルコール度数なんですが、なにかもわっと頭にきます。
ちりちり脳に。
ツヨンってやっぱりなんかあるのでは?
と思ってしまう感覚。
アブサンの魅力に取り付かれると、逃げられなくなってしまうのは、
なんか納得できてしまうものでした。
アブサンスプーンに角砂糖をのせて頂いたこちら。
神秘的な何かが降りてきた不思議な時間をすごしました。 続きを読む
ぜんぜん更新していないのは不徳のいたすところです。
呑み歩きは続けていますので、画像ばかりがたまります…
さて最近面白かったものを久しぶりにご紹介します。
六本木はJで頂いたチェコのアブサン。
正規代理店が無いので、おそらく日本で飲める場所は少ない・・・はず。
ニガヨモギの粉末が、中に堆積してる熱いアブサンです。
詳しくは追記でまたあとで…70度のアルコール度数なんですが、なにかもわっと頭にきます。
ちりちり脳に。
ツヨンってやっぱりなんかあるのでは?
と思ってしまう感覚。
アブサンの魅力に取り付かれると、逃げられなくなってしまうのは、
なんか納得できてしまうものでした。
アブサンスプーンに角砂糖をのせて頂いたこちら。
神秘的な何かが降りてきた不思議な時間をすごしました。 続きを読む































二度と無いであろう試飲会に参加中です〜
何か変な感じですね。



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