ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

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Sin
Sin
whiskyをはじめあらゆるお酒をこよなく愛飲しております。 日々勉強。 溺酒愛酒。 Londonに9月末まで約5ヶ月滞在。 現在は関東圏を中心に呑み歩き食べ歩き。
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2007年10月08日

MACALLAN祭り

つい先日行われた試飲会に参加してきました。
MJの追悼の意味も込められたこの試飲会。
LAGAVULINと並んで最高得点をつけるほど評価の高いmaltです。
主催はY様。日本一のexpert。

リストはこちら。
1.Macallan 1955
2.Macallaa 1959
3.Macallan 1961
4.Macallan 1964
5.Macallan 1967
6.Macallan 1972
7.Macallan 1980 Gran Reserva
8.Macallan Special Reserve



1964だけを取り忘れました。
無念




1957と1961です。pure表記時代のMACALLAN。













以前呑んだことのある
1930年代のラベルとはまた違ってます。
会社も変わってるので、味もずいぶん変わっていました。
→の画像は今回の試飲会の画像ではないです。




残りは一気に。


Yさんからの解説で、現在MACALLANの特徴であるスパニッシュオーク樽を
使用するようになったのが1968~69年にかけてとの。
またゴールデンプロミスという品種が開発されたのは、
1968年で、1970年になるとほとんどの蒸留所が使用するようになったそうです。
つまりは1968を境にMACALLANは姿を変えたという事になりますね。




どれもこれも甲乙つけがたい(というか比べて良い物なのか)味でした。
人気の順は1955→1961→1964→1967→1957→イースターエルチ
と行った具合。

Vintageごとに表情を変えるMACALLAN Offical。
一生をかけてでもVintageを飲み尽くしてみたいものです。
  

2007年05月30日

リアルアブサン

お久しぶりでございます。
ぜんぜん更新していないのは不徳のいたすところです。
呑み歩きは続けていますので、画像ばかりがたまります…

さて最近面白かったものを久しぶりにご紹介します。
六本木はJで頂いたチェコのアブサン。
正規代理店が無いので、おそらく日本で飲める場所は少ない・・・はず。



ニガヨモギの粉末が、中に堆積してる熱いアブサンです。
詳しくは追記でまたあとで…  
続きを読む

2007年03月16日

ふらっと京都へ その3

本日で京都編は最後でございます。

Cを出た僕が最後に向かったのは、寺町二条にあるリンゴの名前Cさん。
BARTENDERのTさんは、ソムリエの資格を持ち、そしてMaltにも情熱を注ぐ熱いお方です。

ふらっと伺ったのですが、なんと伺った前日にお子様が誕生されたとのことで、
ハウスシャンパンはKRUG!
おめでたさを皆さんで共有ということで、ありがたくいただいてまいりました。
今度お祝いに何か持って行きたいです。

そんな素敵なKRUGを頂いた後、Maltを2杯頂きました。
1杯は画像が悪く、載せることができないので、2杯目をUP。



CADENHEA OLD BOTTLE ARDBEG
いやー。
この頃のCADENHEADはやばいですね。
バランスと個性の調和がなんともいえません。
面白いARDBEGでした。

素敵な時間を過ごし、また頑張れるような力を頂いた一泊二日でした。
また行きたいですなぁ・・・  

2007年03月14日

ふらっと京都へ その2

続いては僕の大好きなお店C。
こちらは何度かトピックに登場しています。
今回もレアで、旨い、BARTENDERのHさんオススメに全てをゆだねました。

今回頂いたのはこちらの二杯。


1970年代前半、又は1960年代
LINKWOOD SAMAROLI 12y 43%
BALLANTINE OLD BOTTLE 12y
です。

非常になめらか。そしてシェリーの質の良さを感じます。
60年代、50年代は特に美味しいと感じてしまう今日この頃。
古い物ばかりを追い求めてしまっていてはいけませんが、
古い物を知っていることは、僕の幅を広げる上でも重要なことだと思っています。

流石に美味しい。
至福の時間を過ごさせて貰いました。
日々忙しいのでこういった時間は本当に貴重です。
大事にしながらまた呑み歩きを続けていきます。


さて、次回記事の予告を。
またもや日本最高峰の愛すべき変態MALT DRANKER達が目白の酒屋さん「T」の
テイスティングルームに集合!
1日で40本近くのボトルを試飲する阿鼻叫喚模様をお届けいたします。
リストはこちら。
DB Longmorn-Glenlivet 10y Straight Malt 43%
DB Longmorn-Glenlivet 10y Highland Malt 40%
DB Longmorn 15y 43%
GM Longmorn 25y 1958 Brown Label 43%
GM Longmorn Cask 1969 61.5%
GM Longmorn Cask 1969 62.2%
GM Longmorn Cask 1969 62.0%
Intertrade Longmorn 16y 1972-1988 58.8%
Scott's Longmorn 1971-1999 57.8%
Whisky Fair Longmorn 31y 1974-2006 49% CASK 3494
Three River Longmorn 31y 1975-2006 54.1% CASK 3956
The Golden Cask Longmorn 1990-2005 54.5% CASk LN23
Aberdeen Distiller's Longmorn 1990-2001 43% CASK 30017
James MacArther's Longmorn 1990-2004 59.7% CASK 30110

いやあ。熱い試飲会でした。
  

2007年03月12日

ふらっと京都へ その1

お久しぶりでございます。
先日仕事に煮詰まり、用事もあって京都へ行ってまいりました。

京都は大好きな街で、何度足を運んでも楽しい街であります。
もちろんMaltも素敵な街・・・

まずは先日OPENしたお店、Eへ。
白河あたりにございます。
元ガスライトがあった場所にOPEN。

Oさんという素敵なBARTENDERさんにお祝いの品を持ってご挨拶。
お祝いの品はこちら

ハセガワボトルですね。
DAILUAINEはなかなか美味でした。
今回のボトルは4種出ており、CAOLILAとLAPHと、上の2種です。
値段もそこそこで肩肘張らずに飲めると思います。

久しぶりにお会いしたOさんは、さすがにすばらしい!
お会いするといつも元気を頂きます。
呑ませて頂いたのはこちら



ACORN CLYNELISH 32y 1972-2005 53.5%
ACREDYKE STRATHISLA 28y 1975-2003 56.3%

ACREDYKEは1stリリースもので、蝋栓されてます。
長熟の二つでしたが、どちらも個性的で、とてもおいしかったです。
特にSTRATHISLAは苔むしたかのような、森林の香りがして、
蒸留所の環境が思い出されます。

素敵なMaltに素敵なBAR。
やっぱり僕は、BARが好きです。  

2006年12月01日

本日の寝酒

本日の締めくくりの寝酒はアイリッシュコーヒーです。



最近近場のBARでの締めは、ザラメを沈めたエスプレッソを飲み干し、
そのカップにグラッパを注いで二度美味しいといった趣向の物です。
イタリアっぽいのを意識しております 笑

本日は久しぶりの家呑み。
寝酒に一杯呑もうということで、先日買った豆を準備。
直火式で出来上がったエスプレッソに注ぐはこちら

ADELPHのGLENROTHESです。
始めの写真の通り、注ぐ用の器に入れ火を点し、
ある程度アルコールを飛ばしてそのままエスプレッソに注ぎます。
蒼い炎の滝がエスプレッソに落ちて行くのは中々趣のある現象です。
簡単にできますが、くれぐれも火の元にご注意下さい。

また明日も頑張る活力を得ました。
頑張ります。
いや、
楽しみます!  

2006年10月15日

ようこそ maltの宴へ

日本のmalt Drinkerが集合したとある試飲会に参加して参りました。
ま、まずはこの画像をご覧下さい。



ARDBEG DB 1965 40y
はい。そうです。£2100。目ん玉飛び出すボトルです。
今回の試飲会の目玉はこちら。
そのほかには、


DB Still Young
1975 OMC 25y 2001 May 50%  363bottles 
1974 Old&rare 27y 52.3% 224bottle 
1973 Kingsbury 47.4% 228bottles
1972 OMC 2000 April 492bottles

こんな感じ。
最年少は僕でした。
若人よ、もっと旨い酒を呑もうぜよ!

とあるWhisky専門誌でテイスティングノートを書かれていらっしゃるお二人や、
都内のmalt BARの有名店のBARTENDERさん達。
スコ文研HPで色々なbottleのテイスティングノートを書いていらっしゃる外国人の方、
小倉、京都のmaltに力を入れていらっしゃるBARTENDERさん。
そのほかにも日本有数のBottle Collectorの方々。
ひー。
若造でごめんなさい…

良い勉強になりました。
良い出会いをさせていただきました。
もうそれしか言えません…

結局の1965のお味なんですが。
秘密と言うことで。
夢があった方がいいじゃあ無いですか!

---おまけ---


こんなのも呑んできましたよ。
むーんいんぽーとのあーどべっぐ1966しぇーーりーー、
謎の超old bottle ぐれんぐらんとー

もう、勘弁してください。  

2006年10月09日

Bar.comeへ突撃

先日行って参りました。
十三のお店へ。

アポも全く入れずの奇襲攻撃。
先手必勝を信条とする僕としましては、当然の行動です。
開店とほぼ同時の6時30頃。
商店街の奥にBar.comeはありました。
comemasさんは早くからの来店者が若造で、大荷物で、東京訛りで
おそらく訝しんでいらっしゃたのでしょう。
開口一番「どちらかでお聞きになったんですか?」とのご質問。
ここで僕の心は、ウスケバというべきか、いわざるべきかを悩みました。(この間コンマ2秒)
悩んだあげく「ウスケバで…」
「書いてらっしゃる?」
「はい。先日Londonから帰ってきたんですよ」
「あー!sinさん!」
そこからの行動が早かったです(笑)
電話を片手に方々へ電話連絡。
いつの間にかお集まりになったウスケバ関係者。
非常に濃ゆい時間を過ごさせていただきました。
オオタ様にもお会いすることが出来、ご挨拶も。
短い時間でしたが、とても有意義に過ごすことが出来ました。

とある方から、冒険のお誘いも頂いたのですが、
僕の所属する店はかなり遠いところ(大体エジンベアあたり)にあるので、
ルーラが使えない僕は簡単に参加することも出来ず、お断りをさせていただきました。
エジンベアあたりにいらっしゃいましたら、是非ともパーティーに入れてくださいませ。

お土産もなかなかおもしろい物お渡しできたかなと思いますし、
ウスケバのフライヤーというお土産も逆に頂きました。
関東での頒布活動をしてきますね。

仕事の方がかなり忙しいので、あまり頻繁に伺うことは出来ませんが、
また近いうちに伺えればとおもいます。

では、また。
comemasさま。どうもありがとうございました。  

2006年09月23日

僕達は記憶し、伝えなければならない

今日、街を歩いていると突然頭によみがえってきました。
ある記憶が。

2003年11月19日。
さて、この日はなんの日でしょう?

正解は、銀座にあった「クール」が閉店した日です。
僕は幸いにも閉店の2日前に伺い、クールでジントニックを味わうことが出来ました。
オーナーの古川氏はBartender歴70年あまり。
88歳で引退されるまで、ずっとサービス、そして酒のことを考え続けられた方。
全てのカクテルは強烈なまでの濃さ。
一杯2000円という単価。
スタンディングが中心の店内。

何故僕が突然このことを思い出したか。
それは、同じく名店と呼ばれる2nd radioが閉店したという話を聞いたからです。


お酒だけの知識、経験を蓄え、ひけらかすことが重要か?
否。
僕はBarで常識と、思いやりと、そして美学を学ばせていただいております。
そこに、偉大なる先人、先輩方の知識、経験を加えていかねばなりません。
これはBarを愛する者の義務だと思います。

Sentimentalな話になってしまいましたが、
お酒を通して、自分の世界を広げていくことの楽しさ、素晴らしさを、
若い世代には(僕はもうそんなに若くありませんが)楽しんでいく必要があると感じます。

Whiskyが少しでもその助けになれればいいですね。

ちょっと酔っぱらっているので、まとまりの無い記事になってしまいました。
また機会があったら、クールの思い出や、他のBarの思い出を書きたいと思います。
それでは、お休みなさいzzz  

2006年09月19日

Joyful Memory Bright Future

今年の6月、とあるBarが閉店しました。
名前はBloomin' Bar
HPはありますが、お店はもう無くなっているはずです。
僕はLondonに来ていたので閉店の時に伺うことが出来ませんでした。

Bloomin' Barは僕にとってとても印象深いBarです。
原宿に20年もの間お店を続けられ、時代と共に移り変わってきた原宿の街を見続け、
変わらないサービスと、多くの客を受け入れる幅。
僕が通わせていただいたのは僅か3年強の短い間。
そしておそらく僕は最年少の部類に入るであろう客。
しかしBartenderさん達は、快く僕を受け入れてくださいました。

初めてボトルキープをしたのもBloomin'。
初めてシガーを嗜んだのもBloomin'。
吸い方も、カットの仕方も分からず、何から何まで聞いた覚えがあります。

キープしたボトルの一部です。
他にも1967のMACALLAN 25y DBとかもありましたね…
幸せで、そして大切な思い出達です。

閉店の際に伺えなかったのが本当に残念で残念で。
僕を教育してくれた、成長させてくれたBarに逢えなくなる。
本当に寂しい…


しかし先日、友人からMailが届きました。
転送されてきたのですが、その内容はBloomin' Barのスタッフで新しくお店を出すとのことでした。
9月19日、開店。
場所は六本木。

本当にうれしい。
また、皆さんに逢える。

2nd Radioも閉店したとの話も聞きました。
時代は移り変わるけど、記憶は移り変わらずにとどまります。
時に美化され、時に醜化され。
記憶を上書き、そして再確認出来ることの喜びを僕は感謝し、大事にしたい。

新しい記憶と共にBloomin'と同様、また愛していきたいと思います。



場所や店名は一度伺い、そしてお許しが出たら書きます。
楽しみだなぁ…  

2006年09月15日

Whyte&Mackay Supreme


昨日はFlatに友人が来たので、結局Whisky Barにはいけず仕舞い。
今日こそは必ず!

しかし昨日はVintage Houseにて写真のmaltをかってきました。
帰国までに呑み終わることは確実でしょう。
詳細は分かりませんが、少し前のWhyte&Mackayだろうと思います。
熱でひねておりますが、£15でしたので、問題ないでしょう。
イージードリンキングで。
ハイボールとかでも美味しそう。  

2006年09月13日

美味しかったボトル ラベル編

今回は印象深い、おもしろいデザインのラベルを。
日本のパソコンの中には沢山あるんですが、こちらに持ってきてないので、
ちょっとしか紹介できなくて残念です。


まずはPORT CHARLOTTE 2001-2004 67.3%
ドイツ周りのボトルで、日本へは10数本の割り当てだったとか。
価格も納得できない感じの価格でした…
ただ、ラベルはかなり好きな感じ。
味は煙くさい麦焼酎。
これ呑んだらこのあとmalt呑めないの確定。
そんな感じのでした。
ただポテンシャルは凄く感じましたね。
今年出る予定のオフィシャルも楽しみです。


お次はDundeilのボトル。
こちらはCLYNELISH 1972-2002 46%
現在のBBR、malt部門の責任者の方がBBRに入社する前に
Privateボトリングとしてリリース。
これは本当に旨かった!
今も探してますが、もう無いんだろうな…
ラベルに書かれている悪魔が良い感じです。

本当は他にBOWMOREのPerfumeを紹介したかったんですが、
あいにく画像がありませんでした。
Three Riversさんのボトルはなかなか良い感じのデザインで、好きです。


最後は京都ボトル。
ROSEBANK 1989-2004 55.5%
背景に「京」って入ってるんですよ。
SMWSの山崎とか余市の「生命の水」みたいな感じですね。


日本に帰ったら、もうちょっとあるんで、また更新したいと思います。  
続きを読む

2006年09月08日

美味しかったボトル OLDボトル編

美味しかったボトルの回顧録。
今回はOLDボトルを少し。


"The"付きのRoyal Householdですね。
おそらく1980年代後半か中盤くらいのボトル。
今もこの時代のボトルを探してる人が沢山います。
当然僕も欲しいんですが、なっかなか見つかりません。
去年名古屋にて呑みました。


こちらは1979蒸留のSMWS 84.1、GLENDULLANですね。
OLDのSMWSはあまり見かけません。
販売方法等を考えるとそれも当たり前ですが。
GLENDULLAN自体そんなに呑む機会が多くないんですけれど、
これは美味しかった…
去年京都にて。


画像が荒いのでわかりにくいんですが、これ、トール瓶のWest Highlandなんです。
この1回限りしかトール瓶見たことありません。
詳細ご存じの方いらっしゃいますか?
West Highlandは樽違いで3種類。
もう1種類出ていた事になるのかな?
記憶が曖昧なんですが、加水調整されていたようなきもします。
はて。
こちらも去年名古屋にて。


最後はこちら。
白馬亭時代のWhite Houseです。
良く行くBarのお客さんのおじいさまの家から発掘された物でした。
1950年代位でしょうか?
熱焼けで多少ひねてましたが、それでも素晴らしい!
昔のSherryって本当に美味しかったと思わせてくれます。

嗚呼…
また出会いたいなぁ。

そうそう。The付きのRoyal Householdが置いてあるBarをご存じの方。
出来れば教えていただきたいです…  

2006年08月28日

今日の思い出


今日は友人にpresentされたB.N.Jをロックで。
右にあるのはISLAY fesのBowmore。
まだ空けてません。

明日はBank Holiday
銀行のおやすみなんですが、何故か国民の祝日です。

NottinghillのCarnivalにでも行こうかな…

B.N.jですがコストパフォーマンスが良いと思うんです。
ハイボールでも可。
イージードリンキングです。
ちょっとfinishが苦いけれど、ま、ま、ま。  

2006年08月23日

美味しかったボトル MACALLAN編

今日はちょっとISLAY旅行記を休みます。

その代わりに去年までに呑んで美味しかったボトル、印象に残ったボトルを少し。

今回はMACALLAN。
やはりMACALLANはDBだと思うんです。
そして、1965以前の蒸留が。
贅沢な事は分かっていますが、一度知ってしまうと、もう…

でも、どうしてなんでしょうね?
Sherryの質が急激に落ちたことは考えにくいし。
謎です…

強く印象に残っているボトルを4つ。

一つは東京、三つは京都のBARで呑みました。
一生に一度呑めるか呑めないかだと思ったので迷わずオーダー。

美味しいお酒を呑むと涙が出るんです(c)レモンハート

見つけた際には是非。