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Sin
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whiskyをはじめあらゆるお酒をこよなく愛飲しております。 日々勉強。 溺酒愛酒。 現在銀座で個室日本料理会席店の店長してます。
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2006年08月14日

途中ですが4

先日の記事にcomemasさんからコメントをいただきましたので、
こちらのNet cafeでの日本語入力環境についてちょこっと書いておきます。

EDINBURGHではまずNet cafe自体が余りありません。
僕が発見したのは一軒だけ(おそらくほかにもあるとは思います)。
ユースホステルのロビーには大抵Netが使えるPUがあります。
今使っているところも、台によっては日本語が使えません。
先日の記事は、日本語が使えないPCからの更新でした。

翻ってLONDON。
こちらはかなりの数のNet cafeがあります。
値段もさまざま。
日本語入力が出来るのはそのうち半分~七割くらいでしょうか?
実際Net cafeに入ると、二件に一軒は使えますので。


さて、本日で旅行も終わりです。
今日の夜8時位の飛行機でLONDONに帰ります。
心配なのはISLAYで買ったボトルたち。
現在液体類の持込が激しく制限されている中、LONDONに持って帰れるのか?
とても心配です。

今回もまた単なる日記になってしまっているので、
最後にmaltに関する豆知識を。

Douglas Lang&Coの専務取締役の名刺裏側は…
日本語で書かれている

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この記事へのコメント
Londonでも日本語が使えるのは2軒に1軒なんですね。
意外と少ないですね。日本人があまりいないのでしょうか?
お帰りもお気をつけて!
Posted by aya at 2006年08月15日 12:35
>ayaさん
ロンドンに日本人は3万人程おり、
外国人人口としてはかなり多い部類みたいです。
でも、やはり僕のように自分のラップトップを持ってきてしまい、
あまりネットカフェを使う人がいないのではないかなと。
想像でしかありませんが。

帰りの飛行機がキャンセルになってしまいましたが、
何とかかえってこれました。
警戒レベルもおととい5から4に下がりましたので、
だんだんと良い方向に向かうと思います。
Posted by Sin at 2006年08月16日 22:49