プロフィール
Sin
Sin
whiskyをはじめあらゆるお酒をこよなく愛飲しております。 日々勉強。 溺酒愛酒。 Londonに9月末まで約5ヶ月滞在。 現在は関東圏を中心に呑み歩き食べ歩き。
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 1人
アクセスカウンタ
オーナーへメッセージ

2006年12月01日

本日の寝酒

本日の締めくくりの寝酒はアイリッシュコーヒーです。



最近近場のBARでの締めは、ザラメを沈めたエスプレッソを飲み干し、
そのカップにグラッパを注いで二度美味しいといった趣向の物です。
イタリアっぽいのを意識しております 笑

本日は久しぶりの家呑み。
寝酒に一杯呑もうということで、先日買った豆を準備。
直火式で出来上がったエスプレッソに注ぐはこちら

ADELPHのGLENROTHESです。
始めの写真の通り、注ぐ用の器に入れ火を点し、
ある程度アルコールを飛ばしてそのままエスプレッソに注ぎます。
蒼い炎の滝がエスプレッソに落ちて行くのは中々趣のある現象です。
簡単にできますが、くれぐれも火の元にご注意下さい。

また明日も頑張る活力を得ました。
頑張ります。
いや、
楽しみます!  

2006年11月28日

プレゼン内容は

簡単にいってしまえば、日本のボトラーズに○崎を樽で売って、
オリジナルボトルを売り、ラベルデザインも各ボトラーズに任せる。
又は日本の若手芸術家の作品を用いて、若い年代の○崎のみ、又は○年のみの樽違いを
リリースして、販売もボトラーズ直売のみ。
コレクターズアイテムとして、文化的な飲み物としての地位を築く意志の表れを表現したら?

こんな感じでした。
しかし先方はソサエティのみの販売しかしないとのこと。

何故なんでしょう?
○市に先を越されて後追いで出したのはトラウマなのでしょうか?
真意は分かりかねますが、
響かせる事の出来なかったことが悔やまれます。

無念!  

Posted by Sin at 23:45Comments(7)TrackBack(0)雑記

2006年11月23日

京都ボトル発売

リンクにもある京都津之喜酒舗さんが今年もボトルをリリースしました!
今年のボトルはSPRINGBANK 14yです。
実は去年の時点でこれを試飲していたのですが、諸般の事情で
一年寝かせてのリリースとなってます。

試飲時に津之喜さんに
「今年のボトルはこれしかないでしょ!」
と強く押した思い出があります…

その思いは、一年経った現在も変わりませんでした。
素晴らしく表情を変えるSPRINGBANKです。
本当においしい。
知り合い云々を全く排除しても本当にオススメできるボトルです。
僕経由で関東の数件のBARに卸します。
直接津之喜さんから買うことでしか手に入れることが出来ません。
去年もあっという間に売り切れてますので、興味のある方はお早めに。
僕の方でもまだ多少ストックがありますので、関東のBARの皆様、興味がおありでしたら
ご連絡下さい。
直接お持ちいたします。
(もちろん僕にお金が入るとかは一切ありません。大好きな酒屋さんの心のこもった商品を
皆さんに知って貰いたいだけなので)

京都から日本へ。
そして世界へ。

  

Posted by Sin at 15:20Comments(8)TrackBack(0)雑記

2006年11月21日

届かない思い

プレゼン終了しました。
しかし、僕の想いは届かなかった様です。

無念。


また次の機会に詳細を書こうと思います。
かなり凹んでます。はぁ。
  

Posted by Sin at 00:51Comments(4)TrackBack(0)雑記

2006年11月10日

ご無沙汰です

最近呑んではいますが、こちらを書く時間が無く…

しかし!

先日BAR Hoppingして参りました。
なかなか衝撃的なmaltも呑めましたし、おもしろい話も聞けました。
プレゼン資料の内容はほぼ固まりました。
後は実際に作成して行くのみです。

近々まとめてupします。
自分に対する約束です。

最近めっきり寒くなりましたね。
皆さんご自愛下さいね。  

Posted by Sin at 11:01Comments(2)TrackBack(0)雑記

2006年11月01日

プレゼン資料作りの為に京都へ

本日は半休。空いた午後と明日の午前中をつかって
京都へ行ってきます。
色々とデータを集めたいので…
残念ながら大阪へは行けません。
残念無念。

またあとで更新します!
  

Posted by Sin at 14:34Comments(5)TrackBack(0)

2006年10月31日

Halloween?

先日浦和の立ち飲みwine BARでHalloween Partyに参加してきました。
細かい部分にこだわる僕は、全てリアリズムを追求します。

前回参加した際は、A-boy。
アニオタを完全再現。
Partyで初対面の方には、仮装していないじゃないかとの誤解まで与えることが出来ました。

して、今回のParty。
今回は学生服を購入。
中学生のボタンをつけながら呑むビールは最高でした。

また、馬鹿騒ぎ、馬鹿イベントに参加したいなぁ・・・  

Posted by Sin at 02:02Comments(4)TrackBack(0)

2006年10月28日

WhiskyをRenovationする!?

先日僕に、スクーリングパッドの方から(元同級生で、現在事務局勤務)電話が。
何でも第三期のグループプレゼン(カリキュラムの一環で、グループワークの一つ)は
○○トリー様参加の元、「WhiskyをRenovationする」というテーマで行われるとのこと。
そしてそんなテーマになった上で、
今回僕も参加してみませんか?
というお誘いを頂きました。
かねがね現状のWhisky業界に疑問があったので、是非とも参加したい!

んですけど、いかんせん仕事の休みが全然分からないので、現在保留中。

一応プレゼンの資料は作りたいなって思っているんですけど…

Whiskyの販売戦略はイメージ作りとレベルダウンだと思ってます。
100万円のbottleを販売する意味、不用意に価格のみをつり上げ、
ブランド価値と価格の乖離が始まってしまっている現在。
焼酎ブームを作った幻の焼酎は、プレミア価格で高くても2万、3万。
そして知る人ぞ知る焼酎、呑みやすい焼酎など、幅とイメージの広がりを助ける販売戦略。
同じとは言いませんが、同種のイメージ戦略を打たないと、
Whiskyは本当に年齢層が上の人間のみの酒になってしまいます。
Whisky、美味しいのに!

何か訴えられたらいいなぁ…  

2006年10月28日

本日の寝酒

最近勤務地が川越になってしまい、めっきり外呑み出来ません。
帰ってきては地元のBARでいつものようにリラックスタイム。
そんな変化のない生活もまずいだろうということで、
今日は珍しく家呑みをしてみました。

本日の寝酒。
一杯目はこちら





BANFF OMC 1966-1998 31y 50%
恐ろしくなめらかな一本。
麦香とシェリー香の見事なバランス。
60年代蒸留のレベルの高さをうかがい知ることが出来ます。





こんなmaltを呑むグラスは…
こちら。

baccaratのrose。
1930年代位のantiqu glass。
こちらはリキュールグラスで、
中々かわいい大きさなのです。
僕の趣味の一つに、
antiqu glassの収集があります。
信頼しているお店で少しずつ、
少しずつ買いたしてます。


調子づいてしまった僕は、最後のもう一杯を。




三河屋さんのBOWMOREです。
そのまんまPERFUME。
開栓して結構時間が経っているので、
多少は抑えられていますが、
やっぱりPERFUME。
強烈。




そんな物には、さわやか系で





こんな江戸切子のグラスにあわせてみました。
ゆっくりと、さわやかに味わえます。



たまには家呑みも良いモンですね。
でもほどほどにしておかないと全て飲み尽くしちゃいそうだなぁ…  

Posted by Sin at 04:26Comments(5)TrackBack(0)

2006年10月21日

とりあえず二つだけ。

更新しました。
後日日付は変更します。
池袋のmalt BARは10/14
ようこそ maltの宴へは10/15です。
次の記事は10/19の六本木編です。

maltの宴の衝撃、濃度の濃ゆさで現在maltあんまり呑めてません。
凄い経験でしたけど、凄すぎます。
あの雰囲気に慣れたら、もう一段階階段を上がれる気がします。
天国への階段ですか。
そうですか。

そうそう。
次回の宴は70年代~80年代ボトリングの
Blairathol 12y・Glenmhor 10y・Tamdhu 8y・Dalmore 8y
Jura 8y・Glenburgie 5y・Glendullan 12y・Glenfarclas 12y
Linkwood 12y 1966・Glenfiddich special reserve・Tormore 75prf
Glen Garioch 8y
らしいです。
こちらも悶絶…
十二月頭にあるので、そちらも追ってレポートしますね。  

Posted by Sin at 00:04Comments(6)TrackBack(0)雑記

2006年10月17日

いやぁ。忙しい。

毎日毎日いい感じで忙しいです。
仕事大好き人間としては最高の環境です。

呑み歩きも絶好調なんで、後日また更新します。
日本のWhisky Drinkerのトップクラスが集合した、
ARDBEG1965試飲会の模様も。


そしてこの投稿は初の携帯投稿です。
上手く投稿できてますか
  

Posted by Sin at 12:17Comments(3)TrackBack(0)雑記

2006年10月15日

ようこそ maltの宴へ

日本のmalt Drinkerが集合したとある試飲会に参加して参りました。
ま、まずはこの画像をご覧下さい。



ARDBEG DB 1965 40y
はい。そうです。£2100。目ん玉飛び出すボトルです。
今回の試飲会の目玉はこちら。
そのほかには、


DB Still Young
1975 OMC 25y 2001 May 50%  363bottles 
1974 Old&rare 27y 52.3% 224bottle 
1973 Kingsbury 47.4% 228bottles
1972 OMC 2000 April 492bottles

こんな感じ。
最年少は僕でした。
若人よ、もっと旨い酒を呑もうぜよ!

とあるWhisky専門誌でテイスティングノートを書かれていらっしゃるお二人や、
都内のmalt BARの有名店のBARTENDERさん達。
スコ文研HPで色々なbottleのテイスティングノートを書いていらっしゃる外国人の方、
小倉、京都のmaltに力を入れていらっしゃるBARTENDERさん。
そのほかにも日本有数のBottle Collectorの方々。
ひー。
若造でごめんなさい…

良い勉強になりました。
良い出会いをさせていただきました。
もうそれしか言えません…

結局の1965のお味なんですが。
秘密と言うことで。
夢があった方がいいじゃあ無いですか!

---おまけ---


こんなのも呑んできましたよ。
むーんいんぽーとのあーどべっぐ1966しぇーーりーー、
謎の超old bottle ぐれんぐらんとー

もう、勘弁してください。  

2006年10月14日

池袋のmalt BAR

土曜日。
半日で仕事を終わらせた僕は、まず次の仕事場である川越へ。
この街も多くのBARがありそうです。
開拓せねば。
仕事関係の顔合わせをした後は、東武東上線で池袋へ。
半年ぶりの池袋。相変わらずの人人人。
人の隙間をかいくぐって10分程度。
僕の基礎を作ってくれたBARへ久々の訪問。

もるとや

malt BARとして有名なBARですね。
僕はここの試飲会でかなり勉強をさせていただきました。

僅か14席ほどの店内。
棚にあるのは9割方malt。
それもメジャーものからオールドもの。様々なボトルが所狭しと並んでいます。
ああ。帰ってきたな。
ほっと一息。客を包むボトルの視線。
僕を、私を呑んでと語りかけてくるようです。
半年前まであったMACALLANの50yはいつの間にかいなくなっていました。
shot 28000の王様はもういないのか…
少し寂しい気持ち。
オーナーBARTENDERの高橋さんも今日は不在。
これでまた来なくては。
理由をつけてしまうと、駄目ですね。
いつも心の中で伺いたいという欲望が消えなくなってしまいます。

さて、半年ぶり。
僕の呑んだボトルというと…



この二本。
Tullibardine DB for Three rivers 1975-2006 31y 53.4% 207bottles
Glenlivet RN 1972-2003 52.3%

三河屋ボトルは旨い。
毎回おもしろいbottleでびっくりします。

お隣に座られた方と話し込み、時間も忘れ悦飲。
ああ、気持ちいい。落ち着く…
レアものを呑んでみたいという方。もるとやに0のつく日に行きましょう。
maltは半額ですよ。halfなら1/4!!!
しかしながらそんなこと考えずとも足を運びたくなるBARです。


良い物を呑んだ後は池袋でもう一軒。
QUERCUS BAR
元もるとやで働いていたBARTENDERさんが独立して出したお店です。
距離的にも近く、絶好の梯子BAR。
そして、maltも当然良い感じ。
先日5周年を迎えられ、オリジナルボトルを出されました。
フレンドリーで小粋なオーナーBARTENDER、ナベさん。
maltを愛し、明るく、楽しい雰囲気のお店を出されています。
お客様同士も非常にフレンドリー。
なんと言うんでしょう。ScotlandのPubの様な、そんな感じの距離感。
良い。
良い。
良い。
素敵。

ここで呑んだのは、彼女と彼。



Springbank Three rivers 1968-2006 38y 49.9%
Highlandpark for QUERCUS BAR 5th Anniversary 1990-2006 16y 54.9%

ああ。
素敵な時間だ。
至福の時だ。

素敵なBARで、堪らないmaltを頂く。なんと素晴らしい事でしょう。
はぁ…

これがあるからこそ明日につながるのです。
最高に感謝をしながら退散。
また、来なくては。

もるとや
〒170-0013 
東京都東池袋1丁目
8-6 DKY12ビル 1F
地図はこちら

QUERCUS BAR
〒170-0013
東京都豊島区東池袋1丁目
32-5 大熊ビルB1F
地図はこちら  

Posted by Sin at 23:27Comments(2)TrackBack(0)Bar in Japan

2006年10月12日

深夜、また浦和にて。

帰宅は深夜。
タクシーで浦和まで。

この街は深夜族に優しい街で、朝8時までやっているレゲイバーや、
先日紹介したBar Salt Fieldは朝7時までとか。
基本的にBar関係者、飲食店関係者が多いのですが・・・

さて、帰ってきた僕はまたもそんな優しい街に甘えてしまうのでした。
Bar Revelstoke
ここのBARと僕はかなり長いつきあいです。
BARTENDERさん達との話も慣れたもので、リラックスBAR筆頭なんです。
男性スタッフ、それも全員がフランクで気持ちの良いBAR。
是非とも訪れてみて下さい。
楽しい時間を過ごせること請け合いです。

して、この日の僕の呑んだmaltは・・・


こちらの少し前のオールド2本とスペシャルボトル1本。
この日はテイスティングでなくリラックスな日のため、
あえてコメントは致しません。
どれも良い感じ。
特にBruichladdichは味、本当に変わりました。
スペシャルは実は僕の持ち込み。
持ち込みというか、リクエスト。




さて、明日も気持ちよく頑張ろう。

Bar Revelstock 浦和店
埼玉県さいたま市浦和区仲町
1-11-20 2F
TEL 048-823-4788

地図はこちら  

Posted by Sin at 11:33Comments(5)TrackBack(0)Bar in Japan

2006年10月11日

深夜。浦和にて。

朝6時起床。
その後恵比寿からの最終電車で帰宅。
充実した毎日です。
仕事、楽しいなぁ…

さて、日々の日報も書いていない僕でしたが、
体は酒を欲して止みません。
浦和駅から徒歩5分。
午前様、深夜営業後のBarのたまり場。
そんなお店に僕の足は自然と向かいます。

Bar Salt Field
浦和ナカギンザにあるBarです。
SMWSのボトルも置いてある、maltに力の入ってるお店です。
ゆったりとした雰囲気で、初めて入っても、
友人の部屋、ロッジのリビングといったような、
すぐにリラックスできるような環境です。
Bartenderの三宅さんはBar Radioの尾崎氏の思想が好き。
なるほど。その気持ち。伝わってきます。
2nd Radio閉店時には店に向かい、グラス類を譲り受けてきたそうです。
そんなお店で呑んだ、昨日のお疲れmaltはちょっと贅沢に




SPRINGBANK DB 1974
ドイツ向けプライベートボトル 46%
一杯目は右のBruichladdichのソーダ割。
グラスはRadioのあの紋章入り。お猿さんが踊ってます。
そしてこのBANKはかなり秀逸。
モルトの香水、でも塩水。
優しくも自己主張。
今さらボトルを購入していなかったことを後悔。



一人黙々とPCで日報を書きながら、ゆっくりを嗜むmalt。
午前2時からの電話でのレビューも終わり、ほっと一安心。
さて、今日も頑張ります。
素敵なお店で、素敵な一杯を楽しむために。

Bar Salt Field
〒330-0063
埼玉県さいたま市浦和区
高砂2-8-11
ナカギンザセブン内
地図はこちら  

Posted by Sin at 11:57Comments(4)TrackBack(0)Bar in Japan

2006年10月09日

怒濤の更新一端終了

9月26日から今日までの記事をupしました。
気が向いたら見てやってくださいませ。

中々時間がかかるもんですね。
しかし、日本NETの環境が素晴らしいです。
快適快適。  

Posted by Sin at 17:49Comments(3)TrackBack(0)雑記

2006年10月09日

お休み前の六本木にて

Jに行って参りました。
オーナーのY氏はあいにくお休みでしたが、相変わらずのエロさ。
Barの一側面、エロスを感じられるお店として、大好きなお店でもあります。
元RADIO。Y氏はその経験を元に特徴的なフルーツカクテルを
こだわりの技術と発想で作り上げます。
僕が一杯目にオーダーしたのはモスコミュール。
熟成させ、まろやかになった国産のショウガを使い、最後にローズマリーを一差し。
栄えます。

時間もあまりなかったので、最後もう一杯。
呑んだのはこちら。


OldのEdradourのジャグです。
年代的にはほぼ同時期のボトルですが、
度数が、ジャグの方が43%と若干高め。
(トール瓶は40%)
シルクの様ななめらかでありつつも
セクシーなシェリーの香り。
エロいです。
ジャグなので若干味が飛び気味かな?
とも思いましたが、旨い。


実は自宅に一本抱えておりまして、そのボトルを空けることも出来なく、
でも呑みたく。
良い機会、出会いでした。
ショット4000円でしたが、価値はあると思います。
来月には買い付けてきた更に不思議で見たことのないボトルが登場するとか。
そちらも楽しみです。

#Jには10月7日に行きました  

Posted by Sin at 17:44Comments(5)TrackBack(0)Bar in Japan

2006年10月09日

Bar.comeへ突撃

先日行って参りました。
十三のお店へ。

アポも全く入れずの奇襲攻撃。
先手必勝を信条とする僕としましては、当然の行動です。
開店とほぼ同時の6時30頃。
商店街の奥にBar.comeはありました。
comemasさんは早くからの来店者が若造で、大荷物で、東京訛りで
おそらく訝しんでいらっしゃたのでしょう。
開口一番「どちらかでお聞きになったんですか?」とのご質問。
ここで僕の心は、ウスケバというべきか、いわざるべきかを悩みました。(この間コンマ2秒)
悩んだあげく「ウスケバで…」
「書いてらっしゃる?」
「はい。先日Londonから帰ってきたんですよ」
「あー!sinさん!」
そこからの行動が早かったです(笑)
電話を片手に方々へ電話連絡。
いつの間にかお集まりになったウスケバ関係者。
非常に濃ゆい時間を過ごさせていただきました。
オオタ様にもお会いすることが出来、ご挨拶も。
短い時間でしたが、とても有意義に過ごすことが出来ました。

とある方から、冒険のお誘いも頂いたのですが、
僕の所属する店はかなり遠いところ(大体エジンベアあたり)にあるので、
ルーラが使えない僕は簡単に参加することも出来ず、お断りをさせていただきました。
エジンベアあたりにいらっしゃいましたら、是非ともパーティーに入れてくださいませ。

お土産もなかなかおもしろい物お渡しできたかなと思いますし、
ウスケバのフライヤーというお土産も逆に頂きました。
関東での頒布活動をしてきますね。

仕事の方がかなり忙しいので、あまり頻繁に伺うことは出来ませんが、
また近いうちに伺えればとおもいます。

では、また。
comemasさま。どうもありがとうございました。  

2006年10月09日

帰ってきました!

長らく更新できませんでしたが、無事に日本に帰ってきております。
そして毎日呑んだくれております。

日本、素晴らしいですね。
日本人であることの素晴らしさを再確認しています。

書いてないことを今日は一気にupしていきます。
中々充実していました。  

Posted by Sin at 14:29Comments(4)TrackBack(0)雑記

2006年10月02日

うかい鳥山へ

この日はスクーリングパッドの同級生達と高尾はうかい鳥山へ。
老舗、辺鄙、炭火焼きです。

ここのあたりはあんまりお酒と関係ないので割愛。



久しぶりに大切な、大好きな友人達にあえて幸せでした。
次の日から仕事です。

良いリフレッシュに…

良いお店でしたよ。
車じゃないと行けないのは結構きついですが。