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<title>No Whisk(e)y No life</title>
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<description>駆け出しMalt Drankerの日記兼雑記</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 03 Aug 2006 06:29:45 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Fri, 19 Sep 2008 02:30:57 +0900</lastBuildDate>
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<title>青鬼</title>
<description>今日はビールでしめました。一杯目は山崎ハイボールで潤して、二杯目はこちら。よなよなエールのヤッホー・ブルーイングの逸品。苦味の中にフルーツの爽やかな香り。呑む人選ぶ苦さですが、はまると逃げられない味。まるで某ARDBEG。今日は眠いので早く寝ます…</description>
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<category>Bar in Japan</category>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 02:13:41 +0900</pubDate>

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<title>BRUICHLADDICH PEAT!?</title>
<description>何か変な感じですね。シャーロットでも無し。オクトモアでも無し。どんなコンセプトなんでしょう。ねっとり甘く、ピートと調和しかけてます。</description>
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<category>Bar in Japan</category>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 01:28:45 +0900</pubDate>

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<title>久しぶりに</title>
<description>お久しぶりです。なんと一年振り。ほっとき過ぎですね。ちょこちょこ更新します。はい。今日はハイランドパークday。なかなか懐かしいです。</description>
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<category>Bar in Japan</category>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 02:03:00 +0900</pubDate>

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<title>八王子にて</title>
<description>先日初めて八王子にあるBARにてお酒を呑みました。ゆっくり出来なかったのが非常に残念ですが、お店も徐々に見つかり、いい感じでBAR LIFEを送れそうな雰囲気になってまいりました。日々のリフレッシュに有効利用できたら良いなぁ。</description>
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<category>Bar in Japan</category>
<pubDate>Fri, 12 Jan 2007 03:10:00 +0900</pubDate>

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<title>池袋のmalt BAR</title>
<description>土曜日。半日で仕事を終わらせた僕は、まず次の仕事場である川越へ。この街も多くのBARがありそうです。開拓せねば。仕事関係の顔合わせをした後は、東武東上線で池袋へ。半年ぶりの池袋。相変わらずの人人人。人の隙間をかいくぐって10分程度。僕の基礎を作ってくれたBARへ久々の訪問。もるとやmalt BARとして有名なBARですね。僕はここの試飲会でかなり勉強をさせていただきました。僅か14席ほどの店内。棚にあるのは9割方malt。それもメジャーものからオールドもの。様々なボトルが所狭しと並んでいます。ああ。帰ってきたな。ほっと一息。客を包むボトルの視線。僕を、私を呑んでと語りかけてくるようです。半年前まであったMACALLANの50yはいつの間にかいなくなっていました。shot 28000の王様はもういないのか…少し寂しい気持ち。オーナーBARTENDERの高橋さんも今日は不在。これでまた来なくては。理由をつけてしまうと、駄目ですね。いつも心の中で伺いたいという欲望が消えなくなってしまいます。さて、半年ぶり。僕の呑んだボトルというと…この二本。Tullibardine DB for Three rivers 1975-2006 31y 53.4% 207bottlesGlenlivet RN 1972-2003 52.3%三河屋ボトルは旨い。毎回おもしろいbottleでびっくりします。お隣に座られた方と話し込み、時間も忘れ悦飲。ああ、気持ちいい。落ち着く…レアものを呑んでみたいという方。もるとやに0のつく日に行きましょう。maltは半額ですよ。halfなら1/4!!!しかしながらそんなこと考えずとも足を運びたくなるBARです。良い物を呑んだ後は池袋でもう一軒。QUERCUS BAR元もるとやで働いていたBARTENDERさんが独立して出したお店です。距離的にも近く、絶好の梯子BAR。そして、maltも当然良い感じ。先日5周年を迎えられ、オリジナルボトルを出されました。フレンドリーで小粋なオーナーBARTENDER、ナベさん。maltを愛し、明るく、楽しい雰囲気のお店を出されています。お客様同士も非常にフレンドリー。なんと言うんでしょう。ScotlandのPubの様な、そんな感じの距離感。良い。良い。良い。素敵。ここで呑んだのは、彼女と彼。Springbank Three rivers 1968-2006 38y 49.9%Highlandpark for QUERCUS BAR 5th Anniversary 1990-2006 16y 54.9%ああ。素敵な時間だ。至福の時だ。素敵なBARで、堪らないmaltを頂く。なんと素晴らしい事でしょう。はぁ…これがあるからこそ明日につながるのです。最高に感謝をしながら退散。また、来なくては。もるとや〒170-0013　東京都東池袋1丁目8-6 DKY12ビル　1F地図はこちらQUERCUS BAR〒170-0013東京都豊島区東池袋1丁目32-5 大熊ビルB1F地図はこちら</description>
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<category>Bar in Japan</category>
<pubDate>Sat, 14 Oct 2006 23:27:00 +0900</pubDate>

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<title>深夜、また浦和にて。</title>
<description>帰宅は深夜。タクシーで浦和まで。この街は深夜族に優しい街で、朝8時までやっているレゲイバーや、先日紹介したBar Salt Fieldは朝7時までとか。基本的にBar関係者、飲食店関係者が多いのですが・・・さて、帰ってきた僕はまたもそんな優しい街に甘えてしまうのでした。Bar RevelstokeここのBARと僕はかなり長いつきあいです。BARTENDERさん達との話も慣れたもので、リラックスBAR筆頭なんです。男性スタッフ、それも全員がフランクで気持ちの良いBAR。是非とも訪れてみて下さい。楽しい時間を過ごせること請け合いです。して、この日の僕の呑んだmaltは･･･こちらの少し前のオールド2本とスペシャルボトル1本。この日はテイスティングでなくリラックスな日のため、あえてコメントは致しません。どれも良い感じ。特にBruichladdichは味、本当に変わりました。スペシャルは実は僕の持ち込み。持ち込みというか、リクエスト。さて、明日も気持ちよく頑張ろう。Bar Revelstock　浦和店埼玉県さいたま市浦和区仲町1-11-20　2F TEL　048-823-4788  地図はこちら</description>
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<category>Bar in Japan</category>
<pubDate>Thu, 12 Oct 2006 11:33:00 +0900</pubDate>

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<title>深夜。浦和にて。</title>
<description>朝6時起床。その後恵比寿からの最終電車で帰宅。充実した毎日です。仕事、楽しいなぁ…さて、日々の日報も書いていない僕でしたが、体は酒を欲して止みません。浦和駅から徒歩5分。午前様、深夜営業後のＢａｒのたまり場。そんなお店に僕の足は自然と向かいます。Bar Salt Field浦和ナカギンザにあるＢａｒです。ＳＭＷＳのボトルも置いてある、maltに力の入ってるお店です。ゆったりとした雰囲気で、初めて入っても、友人の部屋、ロッジのリビングといったような、すぐにリラックスできるような環境です。Bartenderの三宅さんはBar Radioの尾崎氏の思想が好き。なるほど。その気持ち。伝わってきます。2nd Radio閉店時には店に向かい、グラス類を譲り受けてきたそうです。そんなお店で呑んだ、昨日のお疲れmaltはちょっと贅沢にSPRINGBANK DB 1974 ドイツ向けプライベートボトル 46%一杯目は右のBruichladdichのソーダ割。グラスはRadioのあの紋章入り。お猿さんが踊ってます。そしてこのBANKはかなり秀逸。モルトの香水、でも塩水。優しくも自己主張。今さらボトルを購入していなかったことを後悔。一人黙々とPCで日報を書きながら、ゆっくりを嗜むmalt。午前2時からの電話でのレビューも終わり、ほっと一安心。さて、今日も頑張ります。素敵なお店で、素敵な一杯を楽しむために。Bar Salt Field〒330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂2-8-11 ナカギンザセブン内地図はこちら</description>
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<category>Bar in Japan</category>
<pubDate>Wed, 11 Oct 2006 11:57:52 +0900</pubDate>

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<title>お休み前の六本木にて</title>
<description>Jに行って参りました。オーナーのY氏はあいにくお休みでしたが、相変わらずのエロさ。Barの一側面、エロスを感じられるお店として、大好きなお店でもあります。元RADIO。Y氏はその経験を元に特徴的なフルーツカクテルをこだわりの技術と発想で作り上げます。僕が一杯目にオーダーしたのはモスコミュール。熟成させ、まろやかになった国産のショウガを使い、最後にローズマリーを一差し。栄えます。時間もあまりなかったので、最後もう一杯。呑んだのはこちら。OldのEdradourのジャグです。年代的にはほぼ同時期のボトルですが、度数が、ジャグの方が43%と若干高め。（トール瓶は40%）シルクの様ななめらかでありつつもセクシーなシェリーの香り。エロいです。ジャグなので若干味が飛び気味かな？とも思いましたが、旨い。実は自宅に一本抱えておりまして、そのボトルを空けることも出来なく、でも呑みたく。良い機会、出会いでした。ショット4000円でしたが、価値はあると思います。来月には買い付けてきた更に不思議で見たことのないボトルが登場するとか。そちらも楽しみです。#Jには10月7日に行きました</description>
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<category>Bar in Japan</category>
<pubDate>Mon, 09 Oct 2006 17:44:51 +0900</pubDate>

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<title>深夜のBar hop from 六本木 to 新宿</title>
<description>お台場→目黒川と大移動後は更に移動。僕だけになって、さあBarへ。まずは先日の記事にあったsalaへ。Bloomin'から独立された岩崎さんが9月19日よりやられているBarです。閉店間際に滑り込んでお話をしてきました。半年間という時間は関係なく、いつも通りの気持ちよさ。ボトルも彼が引き取られ、ほぼ全ての物をお持ちとのこと。当然僕の入れていたボトルも。広くもエロく、ゆったりとした店内は気の合う仲間との和やかな語らいや、気に入った子とのデートにも使えます。港区西麻布1-10-6-1FＴＥＬ03-5413-3130「ＢＡＲ ＳａＬａ」西麻布の交差点より「権八」側、六本木方面に２つ目の路地入り、その先Ｔ字路を右に上り、少し歩いた左側の１Ｆ。当然ウスケバのフライヤーも置いてあります。フライヤーを置きに来た人のボトルを少し呑みたい。そんなことを言ってくだされば呑めるかもしれません。（今度行ったときに岩崎さんに伝えておきます）閉店間際と言うこともあり早々に退散。また来なくては。そして次は、新宿です。新宿末広亭近くのあそこです。Lですね。こちらも大好きなBarの一つ。男の、いや、漢のBarです。京都の話やLondon、Scotlandの話。お隣の方とのGentleな会話。心が穏やかに。気持ちよく。快く。最高の気分に、でも呑みすぎたのでちょっと酔っぱらって。良い締めのBarhoppingになりました。自宅にはコンドルタクシーで帰り、そのまま昏睡。呑みすぎには注意しなければ…「ＢＡＲ ＳａＬａ」港区西麻布1-10-6-1FＴＥＬ03-5413-3130地図はこちら</description>
<link>http://springbank.usukeba.com/e719.html</link>
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<category>Bar in Japan</category>
<pubDate>Sun, 01 Oct 2006 04:01:00 +0900</pubDate>

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<title>有楽町へ</title>
<description>この日は有楽町で前々から予定していた呑みです。以前コメントをしていただいたHermitさんとmascaさんお二人と一緒に有楽町の宝箱ことCampbelltoun Lochへ。流石宝箱。お宝一杯でした。呑んできたものはこちら。セスタンテのARDBEG　15y 1975-1988　43%DB Glenscotia heavy peat 52.7%Royal Mile WhiskysのGlen ord 40y 40.1%この三つ。どれもとても美味しい。セスタンテは言わずもがな。余韻の長さ、ARDBEGらしさ。どれも一級品。Glenscotiaは驚き。今年ボトリングですが、旨い。時間が経つとピートを感じますが、それまではscotiaらしい塩気を感じます。不思議な感覚に襲われます。ordは花やヘザー。バランス良く麦香なんかも。40ｙ、40.1%。ギリギリのmaltもなかなか良い物です。実は私たちはとある格闘ゲームで知り合ったというオタク気質爆発系の友人です。こちらに来る前も一勝負。オタク気質の方がmaltにはまりやすいような気がするのですが、気のせいでしょうか？そうそう。Campbelltoun Lochにはウスケバのフライヤー置いてあるはずです。ウスケバ見て来ました。こんな事言って行ってみてくれる人がいるとうれしいですね。</description>
<link>http://springbank.usukeba.com/e717.html</link>
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<category>Bar in Japan</category>
<pubDate>Fri, 29 Sep 2006 20:29:00 +0900</pubDate>

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<title>京都へGo！</title>
<description>帰国して２日目。早速僕は京都へ向かいます。Londonに日本酒を送っていただいた津之喜さんに会いに。しかし荷物の整理などで時間を食ってしまい、京都に着いたのは午後１１時過ぎ。でも良いんです。京都には好きなBarが多く、大好きなBartenderさんに会いに行きたかったのです。そんな僕が伺ったお店は、京都のC。京都で有名なBarが出したレストランに併設されているBarです。ここのBartender、Oさん。この方が僕は大好きなんです。伺う度に癒され、Happyな気持ちにさせていただきます。頂いたカクテルはジンフィズ。ああ。旨い。素晴らしい。カクテルですよ。日本のカクテル。繊細な心のこもったカクテル。至福。一人で伺って２時間位いてしまいました。居心地が良すぎます。そして本日最後のBar。木屋町にあるC.D。僕の中の大好きBarのTop５に入る最高のBarです。なんといってもBartenderさんのHさんが、これぞBartenderというキャラクター。こだわりのお酒は「自分の美味しいと思ったお酒を出す」このフィロソフィーによってチョイスされています。呑んだお酒達は上の2本。GLENLIVET 12Y 70年代ボトリングポリニャックダイナスティ 1970年代のボトリングの70年以上熟成。言葉はいりません。旨い。最高のひとときです。涙が出ます。この日はコニャックに大感動。うまい、旨すぎる。幸せな気持ちのまま就寝。午前4時。時差ぼけと闘う僕でした。</description>
<link>http://springbank.usukeba.com/e712.html</link>
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<category>Bar in Japan</category>
<pubDate>Wed, 27 Sep 2006 04:00:00 +0900</pubDate>

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<title>帰国後の１杯目は</title>
<description>9月26日。日本へ帰国しました。Heathrowで足止めを食ってしまい到着は1時間ほど遅れました。帰りは何故か早く感じるものですね。11時間。あっというまです。帰国後自宅のある、さいたまへ帰還。しかし自宅には帰らず、早速一軒目、Bar WAITSへ。浦和のオアシスです。カジュアルながらも温かい、オーセンティックとパブの融合。そんな感じのお店です。maltの品揃えも中々で、ほぼ毎日のように通っていた事もあったお店です。Home Bar。そんな感じでしょうか。帰国１杯目のお酒、それは…山崎ハイボールでした。べたべたですが、日本へ帰国したので懐かしいJapanese Whiskyで。水で割ることを意識して作っていると思われるJapnese Whisky。喉に染み渡る、至福の一杯となりました。その後は僕が英国滞在中に開店したというLa Scalaへ。Waitsさんの姉妹店です。立ち飲みのWine bar。スタッフは皆さん女性で、華やかでありつつも、本気のWineとFoodが。元Waitsさんの店長さんが、現在の店長さんでもあるので、カクテルも美味しい。帰国後初のGuinnessと生ビールを流し込み、笑顔で帰宅。初日から呑んだ帰国初日でした。</description>
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<category>Bar in Japan</category>
<pubDate>Tue, 26 Sep 2006 19:00:00 +0900</pubDate>

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